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『銀と金』臼田あさ美が語る――第2回:マキタスポーツ下ネタ連発!? 男子の部室みたいな現場
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『銀と金』臼田あさ美が語る――第2回:マキタスポーツ下ネタ連発!? 男子の部室みたいな現場

魑魅魍魎のブラックエンターテインメント『銀と金』(テレビ東京系)で、紅一点、謎に満ちた女性・巽京子を演じる臼田あさ美。収録現場は下ネタが飛び交い、まるで男子の部室のようだとか。主演の池松壮亮やマキタスポーツ、村上淳、リリー・フランキーらレギュラー共演陣とのエピソードを聞いた。(以下敬称略) ■第1回:リリー・フランキーさんには極悪な部分が…本当の悪を知っている人

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『銀と金』臼田あさ美が語る――第2回:マキタスポーツ下ネタ連発!? 男子の部室みたいな現場

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『ねほりんぱほりん』の中の人が語る――第2回:“闇と嘘”を見極める取材力
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『ねほりんぱほりん』の中の人が語る――第2回:“闇と嘘”を見極める取材力

ウェブを中心に大反響を巻き起こしている人気番組『ねほりんぱほりん』(NHK Eテレ)のチーフ・プロデューサー大古滋久氏へのインタビュー企画。第2回ではゲストの人選で気を付けていることについて聞いてみた。 ■第1回:NHKの狙い「ネットの人たちを振り向かせたい」

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『ねほりんぱほりん』の中の人が語る――第2回:“闇と嘘”を見極める取材力

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『おんな城主 直虎』三浦春馬が語る――第1回:柴咲コウや高橋一生と織りなす微妙な“三角関係”
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『おんな城主 直虎』三浦春馬が語る――第1回:柴咲コウや高橋一生と織りなす微妙な“三角関係”

柴咲コウ主演の大河ドラマ『おんな城主 直虎』(NHK)。戦国時代から安土桃山時代にかけ、“直虎”と名乗り、遠江井伊谷の女領主となった女性の激動の生涯を描く本作で、柴咲演じる直虎(次郎法師/おとわ)のいいなずけとして共に幼少期を過ごすも、悲運の道をたどっていく井伊直親(亀之丞)を演じる三浦春馬に作品について伺った。(以下、敬称略)

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『おんな城主 直虎』三浦春馬が語る――第1回:柴咲コウや高橋一生と織りなす微妙な“三角関係”

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『銀と金』臼田あさ美が語る――第1回:リリー・フランキーさんには極悪な部分が…本当の悪を知っている人
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『銀と金』臼田あさ美が語る――第1回:リリー・フランキーさんには極悪な部分が…本当の悪を知っている人

欲望に踊らされる悪の紳士たちが、多額の金を奪い取る「悪」vs「悪」の「究極のマネーゲーム」を繰り広げる魑魅魍魎のブラックエンターテインメント『銀と金』(テレビ東京)。紅一点、元新聞記者でバーを経営し、情報収集力を活かして裏社会の大物フィクサーたちをサポートする謎の女性、巽京子を演じる女優・臼田あさ美に、本作について聞いた。(以下敬称略)

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『銀と金』臼田あさ美が語る――第1回:リリー・フランキーさんには極悪な部分が…本当の悪を知っている人

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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第3回:ドラマとかバラエティとか…制約なんて元々なかった
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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第3回:ドラマとかバラエティとか…制約なんて元々なかった

主人公・池内光(倉科カナ)や光の婚約者・康太(三浦翔平)、光の元彼・森山信(大谷亮平)、信の妻・蘭(水野美紀)ら個性的な登場人物たちが“奪い合う”恋愛=“奪い愛”をする様をスピーディー&スリリングに描く、金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)。登場人物たちの壮絶なキャラクターや怒涛の展開が話題を集めているが、本作の脚本を担当している放送作家の鈴木おさむ氏に、バラエティとドラマ制作における相違部分について話を伺った。(以下敬称略) ■第1回:“ドロキュン”の念頭にあったのは昔の大映ドラマのような世界観 ■第2回:バラエティとドラマ制作の手法の違い

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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第3回:ドラマとかバラエティとか…制約なんて元々なかった

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『ねほりんぱほりん』の中の人が語る――第1回:NHKの狙い「ネットの人たちを振り向かせたい」
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『ねほりんぱほりん』の中の人が語る――第1回:NHKの狙い「ネットの人たちを振り向かせたい」

ウェブを中心に口コミで話題になり、各メディアからも取材のオファーが殺到している話題の番組『ねほりんぱほりん』(NHK Eテレ)。毎回ほかでは見られないテーマでゲストが呼ばれ、MCの山里亮太(南海キャンディーズ)とYOUと共にトークを展開する。それぞれがブタとモグラの人形に扮して、終始人形劇の形で進められるという演出も斬新だ。この番組はどうやって作られているのか? チーフ・プロデューサーの大古滋久氏に話を聞いてみた。

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『ねほりんぱほりん』の中の人が語る――第1回:NHKの狙い「ネットの人たちを振り向かせたい」

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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第2回:バラエティとドラマ制作の手法の違い
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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第2回:バラエティとドラマ制作の手法の違い

登場人物たちが“奪い合う”恋愛=“奪い愛”をする様をスピーディー&スリリングに描き、怒涛の“ドロキュン”展開が話題を集めている、金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)。デザイン会社で働くデザイナーの主人公・池内光(倉科カナ)や光の元彼・森山信(大谷亮平)を追い込む、光の婚約者・康太(三浦翔平)、信の妻・蘭(水野美紀)はじめ強烈なキャラクターが勢ぞろいしている。今回は脚本家として、ドラマで個性的なキャラクターを生み出している放送作家の鈴木おさむ氏に、バラエティとドラマを制作する上での手法の違いについて話を伺った。(以下敬称略) ■第1回:“ドロキュン”の念頭にあったのは昔の大映ドラマのような世界観

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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第2回:バラエティとドラマ制作の手法の違い

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『嘘の戦争』藤木直人が語る――第2回:知的なイメージの中に垣間見えた「人の嘘を信じやすい」という意外な一面
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『嘘の戦争』藤木直人が語る――第2回:知的なイメージの中に垣間見えた「人の嘘を信じやすい」という意外な一面

1月クールドラマきっての話題作『嘘の戦争』(カンテレ・フジ系)で、復讐の道を突き進む主人公の行く手を阻む冷徹な社長・二科隆を熱演している藤木直人。甘いマスクを封印し、クールな眼差しで草なぎ剛演じる天才詐欺師・浩一と対峙するシーン、騙し合いにともいえる駆け引きの連続は見ごたえ十分だ。しかし実は、演じている本人は物語のカギとなる嘘が「苦手」だという。その胸の内を語ってもらった。(以下敬称略) ■第1回:敵対する役柄だと仲良くしづらい!? 草なぎ剛と13年ぶりの共演

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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第1回:“ドロキュン”の念頭にあったのは昔の大映ドラマのような世界観
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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第1回:“ドロキュン”の念頭にあったのは昔の大映ドラマのような世界観

怒涛の“ドロキュン”展開が話題を集めている、金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)。デザイン会社で働くデザイナーの主人公・池内光(倉科カナ)、光の婚約者・康太(三浦翔平)、光の元彼・森山信(大谷亮平)、信の妻・蘭(水野美紀)らが、“奪い合う”恋愛=“奪い愛”をする様をスピーディー&スリリングに描くラブストーリーだ。時に鳥肌が立つほど恐ろしく、時に笑いを禁じ得ないほど滑稽な本作の脚本を務める、放送作家の鈴木おさむ氏に、話を伺った。(以下敬称略)

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『奪い愛、冬』脚本・鈴木おさむが語る――第1回:“ドロキュン”の念頭にあったのは昔の大映ドラマのような世界観

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『嘘の戦争』藤木直人が語る――第1回:敵対する役柄だと仲良くしづらい!? 草なぎ剛と13年ぶりの共演
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『嘘の戦争』藤木直人が語る――第1回:敵対する役柄だと仲良くしづらい!? 草なぎ剛と13年ぶりの共演

草なぎ剛演じる天才詐欺師・浩一の爽快ともいえる鮮やかな手口と、スピーディーな展開が見る人を魅了し、話題となっている『嘘の戦争』(カンテレ・フジテレビ系)。そのなかで、藤木直人は、家族に近づいてきた得体の知れない浩一を排除しようと奔走する冷徹な社長・二科隆を演じている。シリアスな物語が展開されているその裏で、撮影現場はどんな様子なのか、話を伺った。(以下敬称略) ■第2回:知的なイメージの中に垣間見えた「人の嘘を信じやすい」という意外な一面

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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第4回:マツコの戦う場所 バラエティの「リアルファイト」
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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第4回:マツコの戦う場所 バラエティの「リアルファイト」

ひな壇を廃した1対1のトークバラエティーとして存在感を放つ『マツコの知らない世界』(TBS系)の裏側を、総合演出の坂田栄治氏に聞く第4回。 ■第1回:マツコという「考える人」 テレビには映らない“間”■第2回:「ゴールデン番組の世界」 テレビ番組は“商品”だ! ■第3回:“テレビ規制時代”の闘い方

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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第4回:マツコの戦う場所 バラエティの「リアルファイト」

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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第3回:“テレビ規制時代”の闘い方
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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第3回:“テレビ規制時代”の闘い方

ひな壇を廃した1対1のトークバラエティーとして存在感を放つ『マツコの知らない世界』(TBS系)の裏側を、総合演出の坂田栄治氏に聞く第3回。今回は、時代とともに変化してきたテレビ業界、そしてテレビ局員の胸の内を語ってもらった。 ■第1回:マツコという「考える人」 テレビには映らない“間” ■第2回:「ゴールデン番組の世界」 テレビ番組は“商品”だ!

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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第3回:“テレビ規制時代”の闘い方

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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第2回:「ゴールデン番組の世界」 テレビ番組は“商品”だ!
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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第2回:「ゴールデン番組の世界」 テレビ番組は“商品”だ!

ひな壇を廃した1対1のトークバラエティーとして存在感を放つ『マツコの知らない世界』(TBS系)。総合演出の坂田栄治氏に、マツコ・デラックスの知られざる一面を聞く第2回。 ■『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第1回:マツコという「考える人」 テレビには映らない“間”

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『突然ですが、明日結婚します』西内まりや&「flumpool」山村隆太が語る――今”月9“でだからこそ描く、男女の結婚観
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『突然ですが、明日結婚します』西内まりや&「flumpool」山村隆太が語る――今”月9“でだからこそ描く、男女の結婚観

女優の西内まりやが主演を務める“月9”ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が1月23日(月)からスタートするが、ともに“月9”初出演となる西内と、恋の相手役を務める「flumpool」ボーカルの山村隆太が、作品への思いや魅力を明かしている。 女性コミック誌『プチコミック』(小学館刊)で連載中の宮園いづみの人気同名コミックを映像化した本作。西内演じる“専業主婦になりたい女”高梨あすかと、山村演じる“絶対に結婚したくない男”名波竜が出会い、全く結婚に関する価値観が合わない2人が次第に強くひかれていくというラブストーリー。 “結婚したい女”と “結婚したくない男”が究極にひかれ合うという恋愛軸を中心に、“結婚したい男”“結婚したくない女”“恋愛すっ飛ばし結婚を望む女”“恋愛したくない男”など様々な結婚観、恋愛観が、2017年初頭“月9”という場でどよのように描かれるのか?

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『突然ですが、明日結婚します』西内まりや&「flumpool」山村隆太が語る――今”月9“でだからこそ描く、男女の結婚観

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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第1回:マツコという「考える人」 テレビには映らない“間”
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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第1回:マツコという「考える人」 テレビには映らない“間”

『マツコの知らない世界』(TBS系)は、マツコ・デラックスと毎回各ジャンルの専門家から選出するゲストの1対1のトークを中心とした作りで、シンプルかつ深く掘り下げた内容が人気を博し、ひな壇全盛だったバラエティーの世界に一石を投じた。2011年秋に深夜番組としてスタート、14年のゴールデン進出後も好調を維持している。総合演出を務める坂田栄治氏の話から、異彩を放つ同番組の魅力を探る。

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『マツコの知らない世界』総合演出・坂田栄治が語る――第1回:マツコという「考える人」 テレビには映らない“間”

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『パイセンTV』マイアミ・ケータが語る――第4回:「万物をチャラくする」 “大人しいTV業界”の中で輝く野心
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『パイセンTV』マイアミ・ケータが語る――第4回:「万物をチャラくする」 “大人しいTV業界”の中で輝く野心

熱い思いを胸に秘め、パワフルに突き進むおバカな大人たちを紹介していく『人生のパイセンTV』(フジテレビ系)。その演出を務める「マイアミ・ケータ」こと萩原啓太へのインタビュー企画。第4回では後輩のテレビマンに伝えたいことを語ってもらった。 ■『パイセンTV』マイアミ・ケータが語る――第1回:“日本一チャラい番組”の作り方 「企画書がなかなか通らなかった」 ■『パイセンTV』マイアミ・ケータが語る――第2回:“チャラい”は最強のコミュ力 「まずはこっちから開く」 ■『パイセンTV』マイアミ・ケータが語る――第3回:計算されたオードリーからの「ツッコミ待ち」と「スタジオ温度」

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『パイセンTV』マイアミ・ケータが語る――第4回:「万物をチャラくする」 “大人しいTV業界”の中で輝く野心

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