ライター紹介

編集部

編集部

『テレビPABLO』の編集部です。 方法も、見るタイミングも変わってきていますが、楽しむということには変わりはないはず。多種多様なスタイルが生まれ、悩めるテレビの世界。 何が面白くて、何を見るべきなのか? その指針を、硬軟織り交ぜながらお届けします。

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坂井仁美

坂井仁美

テレビ誌編集スタッフを経てフリーライターに。恋愛ドラマに胸キュンしていたのは遠い昔、三十路を過ぎて男女のドロドロ愛憎劇が好物に。「テレビばかり見てちゃダメ!」と子供を叱るたびに「説得力ゼロだな…」と夫に呆れられる日々。そのせいか、ドラマのキーワードに“離婚”の2文字を見つけると、明日は我が身と思わず録画予約するクセあり。

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スナイパー小林

スナイパー小林

スナイパー小林 ライター、編集者、愛酒家。執筆や編集を手がけた媒体は100冊以上で得意ジャンルは芸能、美容、健康、ざっくりカルチャー。20年以上ドラマをこよなく愛し、ついにはドラマ評もするという趣味が仕事になった幸せ者のアラフォー。座右の銘は「目標高く、腰低く」。静岡県浜松市出身のチャキチャキ遠州っ子。Twitter:@hisano_k

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福田フクスケ

福田フクスケ

1983年生まれ。書籍の構成や雑誌ライター、WEBメディアの編集をするかたわら、雑誌『GetNavi』にテレビ評「魁‼︎テレビ塾」を連載するなど、無類のテレビっ子の一面も。エンタメ・サブカル分野の取材・インタビューを多数こなすほか、恋愛やジェンダーをテーマとした執筆も多い。

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朝ドラ子

朝ドラ子

朝ドラが大好きな主婦。なぜ奥様(女子)たちは、朝ドラの虜になるのか…ヒロインか、ショートストーリーという枠か、朝だからなのか、ディーン・フジオカか…1週間を現在放送中の朝ドラをリアルタイムでまとめて行きます!<毎週・月曜更新>

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亀井徳明

亀井徳明

『テレパル』創刊準備のために編成された、テレビ局専門取材チーム「ISプレス」の元メンバー。各テレビ局ごとに担当がおり、毎日テレビ局の広報や宣伝部を拠点に局内を徘徊、情報収集。「その日に仕入れた情報はその日のうちに処理する」ことが宿命だったため事務所は“不夜城”となっていた。「テレビPABLO」では、その頃の経験に基づいた「懐かし番組」などを執筆中。現在はフリーで活動している。

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ラリー遠田

ラリー遠田

1979年生まれ。東京大学文学部卒業。作家・ライター、お笑い評論家として執筆、講演、イベントプロデュースなど多方面で活動。主な著書に『逆襲する山里亮太』(双葉社)、『なぜ、とんねるずとダウンタウンは仲が悪いと言われるのか?』(コア新書)がある。『ヤングアニマル』(白泉社)に連載中の漫画『イロモンガール』の原作を手がける。

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志和浩司

志和浩司

1962年生まれ。80年代にカメラマンとしてデビュー。90年代から各種紙媒体の編集に携わり、2005年から2014年までモバイルサイト「芸能!裏チャンネル」在籍。エンタメを中心に新聞、雑誌、Web、ラジオなどで記者、コラムニスト、コメンテーターとして活動を拡大中。アイドルから演歌歌手、スポーツ選手まで著名人インタビュー多数実績あり。芸能の魅力を伝えるため「撮る・書く・話す」あらゆるスタイルを駆使する。

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簗場久美子

簗場久美子

ライター・ドラマウォッチャー。すべて連ドラとバラエティをあまねくカバーしつつ、女性ファッション誌・週刊誌などでの編集経験を生かして、オトコと女の差分に切り込む。現在は雑誌や書籍の制作プロデュースに加えて、各種WEBメディアでも活躍中。Twitter:@shiratama_azuki

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磯部正和

磯部正和

雑誌の編集、スポーツ紙を経て映画ライターに。基本的に洋画が好きだが、仕事の関係で、近年は邦画を中心に鑑賞。本当は音楽が一番好き。不世出のギタリスト、ランディ・ローズとの出会いがこの仕事に就いたきっかけ。

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